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妄想 2009/04/30
ぷっぷー、ぷっぷぷー。

『彼女は戦争妖精』短編アップ。あしたには第3巻の再校が届く予定。
どちらもまだ発表は先なので、詳しい内容については触れられないのだが、どちらも中身的にはリンクしているので、発売(5月末)&アップロード(5月下旬)の際にはどうぞ。

ポケモン暴走日記 2009/04/28
最近の『ポケダン』。

ひとまずエンディングは迎えたわけだが、エンディング後も冒険は続く。
最近のチーム構成は以下の通り。

リーダー:りりおうぬ(ミズゴロウ♀)
仲間1:えるくどん(ニャース♂)
仲間2:ときわ(ポッチャマ♀)
仲間3:るててぃあ(キュウコン♀)

出動! チームうおらいく

妄想 2009/04/27
ぷっぷー。

『彼女は戦争妖精』第3巻、著者校終了。
連載分の執筆と重なったとはいえ、今回は早めに原稿を上げておいたので、全体的に進行が楽でいい。
とりあえず直すところも特になかったし。

……などとたかをくくっていたら、設定などの確認のために読み返していた2巻にやや痛恨のミスを発見!
これはしばらくぼくの胸の奥にしまっておこう。

妄想 2009/04/25
すげえ雨。

天気が天気なので、外に出かけるわけにもいかない。
ということで、『相棒』をあまり観たことがないリムリムの要望で上映会。プレシーズン第1話〜1stシーズン第6話まで、一気に観る。

いやー、若いね、水谷豊。

ポケモン暴走日記 2009/04/24
あぶねー。

ネムネムご所望のニャースの液晶クリーナーゲットのために、浜松町のリアルポケモンセンターへ。
そのへんのスーパーやデパートが、定期的にさまざまなフェアを企画するのと同様、ポケセンでもファンの購買意欲を向上させるために、ほぼ毎月のように何らかのフェアをやっている。
先月から今月にかけては「ニャース祭り」というのをやっていて、ニャースの新作グッズの発売+特別なわざを覚えたニャースの配信がおもな目玉であった(ポケセンのユニオンルームという場所に行くと、持参したソフトにニャースを1匹無料でダウンロードしてくれる)。ついでにいうと、今月末までにこの配信でもらったニャースを進化させずにレベル30まで育てて持っていくと、前述のニャースの液晶クリーナーがもらえる。
タダで配信、タダでプレゼントと、ずいぶんとまあ気前がいいようにも感じるが(それ以外にもここはいろいろとタダでモノをくれることが多い)、実際に来店すれば、たいていは何かしら買って帰ることになるため、結果的には店の売り上げアップに大きく貢献しているのだろう。現にこの「ニャース祭り」でも、ニャース配信の期間とクリーナープレゼントの期間が微妙にずれているため、クリーナーが欲しければ最低2回は来店しなければならない。熱心なファンをまめに来店させるためのうまいやり方といえよう。

その策にまんまとはまって、先月末に引き続いてまたポケセンを訪れたぼくは、発売されたばかりの今年の映画の前売りを購入した。その時ふと目についたのが、「グレッグルバザール」のチラシ。
ポケセンでは来月から「ルカリオわくわくフェア」というものをやるのだが、さらにそのあと、6月のアタマから、グレッグルをフィーチャーしたフェアを開催するらしい。
グレッグルといえば、以前やはりポケセントウキョーで、

愛をためすな!

というようなポップとともに、グレッグルのミニフェアが開催されていたが、どうやら今回は全国のポケセンで開かれるようだ。
当然のように、チラシを見たネムネムは大興奮。
「行く! わたしも行くわ! きっと店内がグレッグル一色になっているのよ!」
もし彼女の想像通りのフェアだとしたら、かなり毒々しい感じのものになるだろう。
それよりもぼくは、チラシの一番下に書かれていた、「キミの手持ち6匹をすべてグレッグルにして持ってこよう!」という一文に、スタッフの異常な愛情を垣間見た気がした。
……そこまでしてグレッグル愛を確かめたいのだろうか。

おまけ。これが先日までポケセン店内に貼られていた「ルカリオわくわくフェア」の告知ポスター。

薔薇

↑何か大切なものを失ったというか、追加されてしまっているルカリオ。キャラクターの管理にうるさい(株)ポケモンが、よくこういうものにGOサインを出したものである。
これではまるで、「ルカリオは薔薇の花を片手に微笑むポケモン」とオフィシャルで認めてしまったようなものではないか。

妄想 2009/04/23
ちょっとジェイミー風に。

『彼女は戦争妖精』第3巻のカラーイラストが上がってきた。
こちらは短編の追い込みに入っているところだが、こういうものを見るとテンションが上がってくる。

ん、いいカンジ!

ポケモン暴走日記 2009/04/21
先は長いよ。

『ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊』の話。
追加要素はあるものの、基本的には一昨年に発売された『闇の探検隊』&『時の探検隊』と変わらない。昨年夏の解禁後の発売とあって、シェイミやダークライなども登場するようだが、メインストーリー面での大きな変化はない。
が、久しぶりにプレイしても涙腺がゆるくなる。本家の『ポケモン』ではなかなか踏み込めない、親友との別離や自己犠牲といった要素があるせいだろう。

ちなみに今回は、

主人公:りりおうぬ(ミズゴロウ♀)
パートナー:えるくどん(ニャース♂)

チームうおらいく出動!

妄想 2009/04/19
あ〜あ。

もうこの年になると嬉しくもなんともないな。

妄想 2009/04/18
うーん。

すでに半月以上も前の話題をいまさらという気もするのだが、先月末で、新宿のTHEATER/TOPSが閉館してしまった。今となっては最初が何だったか思い出せないのだが、たぶん、ぼくがお芝居を観るようになってから最初に足を運ぶようになった小劇場(?)がここだったような気がする。

何となく、芝居というと「下北沢!」というイメージがあるのだけれど、実際、ぼくはさほど下北沢に観劇に行ったことはなくて(皆無ではない)、むしろ新宿近辺で観ることが多かった。THEATER/TOPSのほか、紀伊国屋ホール、サザンシアター、スペース・ゼロ、シアター・サンモール、グローブ座といった大小の劇場があって、今より若くて機動力があった頃は、昼公演→夜公演と複数の劇場のハシゴをしたこともあった。

そんな中でも、THEATER/TOPSは本当に小さな、雑居ビルの何階だかにあるような劇場で、近くにはゲーセンや紀伊国屋もあって、開園までの時間を潰すのにもいろいろと便利だった。
ここでぼくが最初に観たのは何のお芝居だったのか。高田聖子&中島かずきの「月影十番勝負」か、でなければ「泪目銀座」ではなかったかと思う。あるいは「惑星ピスタチオ」か。そのへんのものをあそこの客席で見た記憶はあるのだが、演目が何だったかまでは思い出せない。
まだ10年ちょい前のことなのだが、当時のことを思い返すと、何だかちょっとブルーになる。

……で。
今も残っているチラシやパンフレットをひっくり返して曖昧な記憶と突き合わせてみたところ、どうやらぼくがあそこで最初に観たのは、やはり「月影十番勝負」の第参番、ラサール石井演出の『河童 Kappa』という舞台だった。たぶん、高田聖子と川原和久(『相棒』で「特命係のか〜め〜や〜ま〜」っていう人)が目当てだったのだろう、おそらく。

妄想 2009/04/17
ずるずる。

吉祥寺でハミ2文庫の担当さんと打ち合わせ。
といっても、5月末発売の3巻の原稿はとっくに上がっているし、それとほぼ同時期に掲載予定のWeb連載分もプロットは通っているので、綺麗になったダイヤ街の地中海料理店(という看板を出しているパスタのお店)でごはんを食べながら、もっぱらスケジュールの確認と世間話。

何だかこういうのがひさびさだった。

ポケモン暴走日記 2009/04/16
戦士にも休息は必要だ……。

アニメの『ポケモン』を観ていたら、最後に今年の映画の情報を流していたのだが、どうやらアルセウスもまたしゃべれるポケモンらしい。
ルカリオ以降、波動だのテレパシーだの、理屈はともかくべらべらとしゃべるポケモンが急増したことに、個人的には違和感を禁じえない。いや、しゃべれるのはいいのだが、会話ができるくせに肝心なことをいわず、その結果トラブルの拡大を招くという展開に納得がいかないことが多いのである(その最たるものがダークライだろう)。
まあ、ストーリー作りの必要性から(?)、そういうことになっているのだとは思うが。

という話はさて置いて、予告映像のアルセウス、ほんのちょろっとしかしゃべらなかったのだが、聞いた瞬間、
「ゲエエエ! ふっ、フロイだ!」
と思ったので調べてみると、やはりアルセウス役は三輪明宏だそうである。
アルセウスは完全に神サマっぽいポケモンなので、すでにその存在自体が浮世離れしているこの人は、ある意味とてもよく合っているのではないかと思う(観客のお子ちゃまどもがどう感じるかは知らないが)。

……え? ほかのゲスト声優?
約一名、2年前の気球ギャル的ポジションにいるキャラの担当が不安ではあるが、あれやこれやは実際に観たあとでいうべきだと思うので、今は何もいうまい。

妄想 2009/04/15
現況とはあまり関係がないが、ちょっと自分で思ったので。

『彼女は戦争妖精』を書き始めた時に最初に思ったのは、「メガネの愛想のない主人公」が「アリスのような少女」と絡んで「不思議な力を持つ剣で戦う」という構図が、『ホルスマスター』のそれに酷似しているということだった(似たような話になりそうで困る、と思ったわけではない)。
もちろん『ホルス』はファンタジー、一方の『ウォーライク』は現代劇だし、文体の軽さにもかなり差があって、書いてみると(読んでみると)実はさほど似ていない。単に主人公とヒロインの取り合わせが似てしまっただけのことで、それはたぶん、ぼくが潜在的に好きな組み合わせだからだろう。ことさら意識してそうしたわけではない。

ただ、あくまでぼく個人が書いていて感じたのは、むしろ『ウォーライク』は『ハルマゲドンバスターズ』に似ているのではないか、ということだった。
登場人物たちにこれといって共通点があるわけでもなく、しいていうなら「吉祥寺がおもな舞台となっているアクションもの」ということくらいしか似通ってはいないのだが、ぼくの中ではこの両者は同じ何かを持っている。それが何なのかはよく判っていないのだが。

というようなことをあれこれ考えている横で、ネムネムがひとり興奮。
「リリオーヌって可愛いわね」

きみはいつもそれだな。

『KOF』日記 2009/04/13
仕事というか、SNK話。

『XII』のモバイルサイトで先行公開されている各キャラクターのストーリーは、先月末でひとまず全キャラ分の原稿を納入し終えていて、今は公開前に「ここをちょっと修正してください」といわれたものをちょこちょこと直すという作業をしている。
で、その作業中、ちょっと昔の資料をひっくり返していたら、『RB餓狼伝説』だかのムックのカラーページに、すっごい若い頃の(といっても10年ほど前の)山西惇の写真があって、今と変わらないような変わっているような、とにかくまあそのへんの記事に見入ってしまって仕事がずいぶんと遅れてしまった。

考えてみると、橋本さん(=テリー)やコングさん(=ギース)、難波さん(=アンディ)といった『餓狼』勢のみなさんとは、アニメやゲームのアフレコの場などでたびたびお会いしたことがあるのだが、不思議とこの人とは一度もお会いしたことがない。
もちろんもとがお芝居の人なので、一方的にぼくが舞台の上にいるのを観たというケースはあるのだが(あの時は初代ジョーとセットだったなあ)、『MI2』であれほど思い入れたっぷりにセリフを考えたというのに、そういえばアフレコには行かなかったのであった。

うーむ、何だかいまさらのようにもったいないことをした気になってきた。

妄想 2009/04/12
『サラNEO』。

深夜にSEASON3の再放送をしていたので、そろそろかなと思っていたら、やっぱり今夜から新シリーズスタートだった。
危ない危ない、あやうく見逃すところだったぜ……。

どうでもいいが、どうも最近、山西惇を見ると、CMだろうとドラマだろうと、「ヒマか?」と唐突に声をかけてきそうなイメージが頭から離れない。あまりこういうイメージが染みつきすぎると、たとえば今度ビリーに何かボイスをしゃべらせようという時に、さしたる意味もなく、「ヒマか?」といわせてしまいそうで怖い。

妄想 2009/04/10
ウィッス!

『湯けむりスナイパー』。
特撮は使わないという気概を感じた第2話。特撮というか、特殊メイクか。
まあ、現実にはどうがんばっても、メイクだけであの変身は無理だ。
実際、メイク前とメイク後を別の女優さんが演じ分けていたし(メイク後はもちろんそのスジのプロの人)。
基本的な部分は原作を踏襲しつつ、オリジナルの部分も少なからずあるので、このドラマはこれはこれで面白い。

そんな遠藤憲一の名前をぼくが覚えたのは、いうまでもなく『カクレンジャー』だったのだが、そこでどういう役をやっていたのかネムネムに説明するため、「貴公子ジュニア」で画像検索。約20年前とあって、若い&細い。
遠藤憲一は、今でもこういう特撮系の仕事を自分のフィルモグラフィーにきちんと記録していて、そういう部分に非常に好感が持てる。

『KOF』日記 2009/04/09
ムハー。

ついにあしたから、『KOF XII』がアーケードで稼動を開始するらしい。
とはいえ、さすがにもうアーケードまで出向いて自分の半分くらいの年齢の若人たちに混じって対戦する気にもなれないので、ひとまずは家庭用待ち。
コンシューマ版はPS3&Xbox360でリリースされると思うのだが、いったいいつになるのだろうか。

『KOF』日記 2009/04/08
稼動直前記念。

ショーン・ヘンリー・ファリス:よく知らない。
ウィル・ユン・リー:『007ダイ・アナザー・デイ』の悪役。年齢的には微妙だが、しゅっとしたアジアン美形。悪役という意味ではよさそう。
マギー・Q:露出の多い広告によく出る女優。香港あたりのマスコミに、スカートの中だの胸の谷間だのをよく撮られている人。
フランソワーズ・イップ:『レッド・ブロンクス』でジャッキーと絡む車椅子の少年の姉役の人。
モニーク・ガンダートン:『ミュータントX』第1シーズン序盤で何かのミュータント役をやっていたはずだが、あっさり死んじゃう役だったということしか覚えていない。名前がゴツい。
バーニス・リウ:人呼んで「香港の紀香」。
レイ・パーク:暗黒卿。

ストーリーはアレか、『モータルコンバット』みたいなお話なのかもしれん。そこまでブッ飛んでくれると、原作との違いをいちいちチェックしながら観る必要もないので、いっそすがすがしい白紙の気分で観られていいかも。

妄想 2009/04/07
ヤツが帰ってきた!

ぼくがわりと好きなイギリスのアイドルシェフ(もうそんな年ではないが)、ジェイミー・オリヴァーの新番組が、この4月アタマからスタートしていた。『ジェイミーの家で…』というタイトルで、家庭菜園で収穫した野菜を使って“普段着の料理”を披露するという番組。
というか、「ぼくの料理は気取ってないよ」と公言するだけあって、ジェイミーくんはつねに気取りのない料理ばかり作っていて、ちょっと気取った普段着ではない料理などお目にかかったことがないのだが――。
いくら休日とはいえ、ジャガイモをつぶすのにマッシャーを使わずてのひらを使うシェフはいないだろ、ふつう。それと、ドレッシングとかをささっと混ぜるのに中指を使うのも変わらないな、彼は。

ジェイミーくんの気取らなさっぷりはともかくとして、この番組は今回が日本初放送だそうで、以前観ていた『裸のシェフ』第1&第2シーズンのように川島得愛の吹き替えでなく、字幕である。「ん、最高!」とか「いい感じ!」とかいうジェイミー節がないのはちょいと残念。

妄想 2009/04/06
この街、靴屋多すぎない?

日中、吉祥寺に買い物に行った。
吉祥寺の駅前には大きなアーケードがふたつばかりあって、駅の正面から五日市街道まで延びているのをサンロード、それとは直角に三鷹方面へと伸びているのをダイヤ街という。ときどきテレビで紹介されたりする、メンチカツで有名な「肉のサトウ」だの羊羹で有名な「小ざさ」だのは、このダイヤ街にある。

そのダイヤ街をてくてくと歩いていたら、マジーを目撃した(たぶん本物)。カメラが回っていないところでもすごくシャンとした姿勢で歩いているのを見て、やっぱプロは違うなと思った。
と同時に、きょうみたいな陽気でそのタートルネックのセーターは暑いだろ、とも思った。

ところで、ちょっと前に閉店したサンロードの「三浦屋」、あの跡地(というかフロア)にまた靴屋が入るという噂は本当なのか。
どうせなら来週閉店予定の「SKETCHERS」をそのままそこに移転させてくれ。

妄想 2009/04/05
うーむ。

『彼女は戦争妖精』のFB Online連載用の原稿をぽちぽちと書いている(先月から掲載されているのとは別のヤツ)。特に意味もなく、ひとつ年を取る前にどうにかアップしようと思っているのだが、これがなかなかはかどらない。
これこれを書く、ということはもう決まっているのだが、それを書くために調べなければならないことがけっこうあって、それに手間取って執筆が進まないのである。

これだから社会経験の少ないヤツは困る。

妄想 2009/04/04
海南〜。

なぜか唐突にハイナンチキンライスが食べたくなり、朝帰りでぐうぐう寝ていたネムネムを叩き起こし、自宅を出奔(出奔じゃねえ)。
ぼくはわりとエスニック料理が好きである。
ただ、幸か不幸か最近はタイ料理の素みたいな調味料がけっこう売っているので、それを使えば自宅でもタイ料理が作れるのに対し(ぼくもガパオやトムヤムクンは作る)、ハイナンチキンライスはそういうお手軽なものがないため、やはり食べにいかなくてはならない。
ということで、外出していたリムリムと西荻窪の駅前で合流し、「Mu-Hung」で夕食を食べた。

食後、小雨の降る中を歩いて帰る。
ぼくは満腹、満足なのだが、このところリムリムが――あの、細いくせに大食漢で、好きなものは豚の角煮に鶏カラというリムリムが、なぜか食が細い。急に「角煮は脂っこいから好きじゃない」だの「竜田揚げ? いらない」などとほざき始めたのである。
それもちょっと気になっていたため、少し気分を変えていつもと違うものを食べにきたのだが――結局きょうもリムリムは食事を残した(そして残った肉をぼくが食べた)。
ううむ。

妄想 2009/04/02
ああ。

なぜか朝からご近所が騒がしいなと思っていたら、きょうはお隣の女子大の入学式だった。初々しくも華やかなお嬢さんがたがたくさんいらっしゃって、なぜか婦警さんが正門前の交通整理みたいなことをしていた。センター試験の時だってそんなことしたことねえのに。

それはそれとして、『タイタニア』って、ああいう始まり方だっけ?
新書版の頃に読んでそれっきりだからよく覚えてない……。

妄想 2009/04/01
ほほほいと。

ヨドのポイントが貯まっていたので、これまでずっと気になっていはいたが買う気にはならなかった、『采配のゆくえ』(と『三國志11PUK』)を買う。

数時間後、クリア。
これが『逆裁』にどこまで似ているかという話は、『逆裁』をいっさいプレイしたことのないぼくにはあれこれいえないのだが、とりあえず、Wiiで発売予定の『戦国無双3』には、大谷吉継と藤堂高虎が出るといいと思う。
宇喜多どのは……別にいいや。