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妄想 2010/03/30
ぬう。

『KOF13』の公式サイトがオープンしていた!
BGMがすげえ。

>好きなキャラが伊織なのが意外でした
主人公を好きになれないと、シリーズは長続きしませんからね。個人的に、いい子ちゃん主人公より、どこか精神的に欠けている主人公のほうがぼくは好きです。

>非実在青少年の一件について〜
いきすぎたきせいはよくないってだれかがゆってた!

>ポケモンアニメのキャラを〜
双方のファンが怖いので、そういう大それた考えは持たないようにしています。

>おはようございます。以前3度程感想を書かせていただいた〜
いつも応援ありがとうございます。トキワもいいけどサツキもね!

>こんにちは。チキチキの話がでるとどんなことでもついニヤッとしてしまいます(笑)〜
Twitterをしないのですかというお話ですが、リアルタイムに呟くと、編集さんに対してアリバイが成立しなくなるので躊躇しています。たぶんぼく以外の作家さんたちはみんな優良進行なので、マメに呟く余裕があるのでしょう。……あと、誰もフォローしてくれないとさみしいし。

妄想 2010/03/29
たぶん。

きょうが正式な発売日。

青バラ

……どうにも最近、さつきを書くのが楽しくなってきた。

確かスニーカーの『チキチキ』を書き始めた頃がそうだったのだが、主人公の片割れであるにもかかわらず、淑芳があまり好きではなかった。
自分でそう設定しておいていうのもアレだが、淑芳というのは、もう一方の主人公である麗芳のことを、がさつだとか女らしくないだとか頭が悪い体育会系だとか、とにかく何かというと、頭がよくて礼儀正しい自分と比較しておとしめるキャラだった。とんでもなく鼻持ちならないキャラである。
もちろん、これは小説なので、多少なりとも性格を誇張するというか、オーバーな表現にしている部分もあるが、ぼく自身は、もし現実にこんな女がいたら、絶対にお近づきになりたくない。
――ということをすごく考えてしまって、淑芳が好きになれなかった時期があった。
まあ、それもいろいろと書き続けているうちに、淑芳がそういう欠点だけのキャラではないということが、いまさらながらに自分でも判ってきて、むしろお気に入りになったわけだが、最初からあえて主人公にウザがられるキャラとして設定されていたさつきも、自分の中で一巡してきた気がする。

妄想 2010/03/28
またこの街に来てしまった……!

夜、秋葉原へ。
いつもお世話になっているニンドリくんとネムネムとぼくとでごはんを食べる。場所が秋葉原になったのは、単におたがいのおうちの位置関係のせいである。
いつもはぼくもあまりお酒を飲まない(=飲んではいけない)のだが、この日は久しぶりに日本酒などを飲んでしまった。

それにしても、帰りの駅のホームがやけに寒くで死ぬかと思った……。

妄想 2010/03/26
まいまいぎゅいいぃぃぃん!(真吾風)

きのう所用あってオフィシャルプレビューに行けなかったので、秋葉原まで『KOF13』のロケテストに行ってきた。実をいえば、動いている『13』を見るのはきょうが初めて。きのうのイベントも盛況だったらしいので、このまま発売まで盛り上がってくれると嬉しい。

妄想 2010/03/25
これなら北斗孫家拳(=孫策)のほうがケンシロウより強いな。

『北斗無双』、あんまり遊んでいると仕事に差し障るので、とりあえず第1話だけプレイ。
まずケンシロウのもっさり感に戸惑う。これはおそらく、のちのち登場する南斗系キャラ、特にレイとかシンとか、スピードキャラとの差別化のせいもあって、スピードよりパワフルさを感じさせるモーションになっているのだとは思うが、どうにもこれまでの『無双』シリーズと比較してしまうので、初段の出の遅さとか、空中コンボの組み立て甲斐がないとか、そういう部分にばかり目が行ってしまう。

ただ、あの成長システムは面白そうではある。地道に育てて成長させると、多少はモーションも早くなったりするのだろうか?

あと、ミサイルと無双闘舞はいらない。

ポケモン暴走日記 2010/03/24
わっふ〜♪

ニンドリくんからプレゼントが届いた。『ポケレン』の攻略本である。
これを読むかぎり、やはり通信協力プレイは通信協力プレイであり、多人数でプレイすることを前提としたバランス調整がなされている。

とりあえず、まだルギアをゲットしていなかったので、これを片づけたらチビチビと過去編のレベル上げでもしよう。

妄想 2010/03/22
だ〜い好きなのは〜ヒ〜マワリの種〜♪

ふと思い立ち、『X-FILE』を第1シーズンから観る。個人的に、やはりモルダー役は風間版より小杉版のほうが好みだ。

ということとはまったく関係なく、今年も角川春100の季節。
ファミ通文庫で『彼女は戦争妖精』第1巻〜第4巻+『小詩篇 戮鬟船腑ぅ垢鵬辰┐討い燭世い拭
ありがたやありがたや。

妄想 2010/03/20
……。

何だか風がすごい。
ここ何年か、夏場にあまり台風で悩まされた記憶がないので、これだけ風がびゅうびゅういっているのはある意味新鮮である。
が、あまりにも風がすごすぎて、ちょっとコンビニに出かけるのも億劫。おかげできょうの夕食には味噌汁がなかった(味噌が切れてた……)。

妄想 2010/03/19
届いたので。

『彼女は戦争妖精』第5巻の見本が届いた。
と同時に、「FB Online」のほうでカバーイラストが公開されたので、こちらでも公開。

青バラ

ということで、今回の謎生物はウォンタイガー(?)でした。
発売は月末。

妄想 2010/03/17
ショーック!

ちょこっとPSPで遊んでいたのだが、どうもアナログパッドの調子がおかしい。たとえばキャラクターを上(画面奥)に向けて動かそうとすると、ひょこっひょこっと片足を引きずるように歩くのである。
いろいろと動かしてみた結果、11時半〜12時方向あたりへの入力が、断続的に切れているような感じがする。
が、この現象が発生するゲームと発生しないゲームがあったり、発生するゲームでもダッシュしながらだと発生しなかったりと、今イチ再現性に欠ける。なので、どうにも修理に出してみようという気になれない。ソニーの場合、修理に出して異常がなくても1000円くらい取られそうだしな。
DSじゃあるまいし、PSPの場合、なかなかもう1台買おうという気になれないのだが、うーむ……。

妄想 2010/03/16
こういうところへ。

白金台

行ってきてみた。

妄想 2010/03/14
バンダ・ロッタ。

ネムネムがケータイを変えたいというので、ヨドバシまでついていく。最初からlottaのグリーンにすることは決まっていたので、即座に手続きに入ったのだが、それにしても混んでいる。
きょうは吉祥寺伊勢丹最後の日だし、月窓寺ではかぶいて候だし、混むのも当然か。

ケータイ受け渡しまでの間、ヨドバシの裏のほうにある「BASE CAMP」(というカフェ)でお茶。アイスチャイ+タンドリーチキンサンドを注文し、おいしくいただいている途中で、きょうの夕食用にチキンのトマト煮込みを作っていたことを思い出す。

まあ、チキンはおいしいからいいか。

妄想 2010/03/12
う。

いろいろな意味ですごいな、これがワンコインというのは。
まあ、深くは語らないが。

妄想 2010/03/11
さあ、どうする?

『ポケレン』、クエストはすべて終わったが、過去編がまるまる残っている。
『無双MR2』、買ってみたはいいが、どうもゲームシステム的には前と変わっていないような気もする。
『信長の野望 天道』、買ったけど時間がなくてやってない!
2週間後には『北斗無双』の発売日。
そしてその直後には『世界樹掘戞

もはやどれをどういう順にプレイしたらいいか判らぬ。

妄想 2010/03/10
あれ?

ひょっとして、あしたは『真・三國無双MR2』の発売日ではないか?
体験版を落としてプレイすればおのずと判るのだろうが、前作からシステム的な変更が特にないのであれば、今回はパスするかもしれない。
大好きな『無双』タイトルではあるのだが、前作は『ガンバルキリー』のような空中戦を延々しいられたことくらいしか記憶になく、あまり面白かったというイメージがない。コレで遊んでいると、とにかく左手が痛くなるのである。

ただ、前作では単に、「とりあえず『無双』のキャラで『モンハン』ライクな協力プレイアクションを作ってみました」的なブツだったのだが、今回は復活した始皇帝をボスに据えてはっきりと伝奇色を前面に押し出し、悟空、三蔵あたりの『OROCHI』勢に加え、項羽、虞美人、穆王といった三国時代以前の歴史上の人物を登場させることで、このシリーズならではの独自色を出している(らしい)。
そのへんに、ちょこっと心惹かれるものがあるのも事実で……。

……ダウンロードしてみるか。

ポケモン暴走日記 2010/03/09
まあ、面白いけどね。

『ポケレン』、ひとまずエンディング。18時間かかったが、前作のことを考えると、ここからさらに物語が続くのは当然のありさま。3幹部たちのその後も気になるし。
以下、ネタバレっぽいので一応隠す。
続きを読む >>

妄想 2010/03/08
だが、それがいいのか?

京都在住のお友達と電話でおしゃべり。まあ、ネオジオの話が8割、『北斗の拳』が2割で、総じてどうでもいい話10割の、しかし、おたがい自宅にこもって仕事をしていると、こういう自分に燃料を投下する作業って必要だよなあというおしゃべり。

で、たまたま吉祥寺でコアミックス(『コミックバンチ』作ってるところ)が妙なイベントをやるよという話をしたのだが、翌日になって街に出てみると、このイベントのバナーがあちこちに翩翻とひるがえっていることに気づいた。駅前にはデカいパネルが貼ってあるし、パチスロ以外で原哲夫の前田慶次がこれほどドーン! とフィーチャーされることも珍しかろう。
で、気になって公式サイトをよく見ると、これ、コスプレのままサンロード(というアーケード)をうろつけることになっている。
つまりはアレか、14日は大量のバサラ大名があのへんうろうろしているというわけか。
……ゴクリ。

ついでに『北斗無双』の体験会でもやっていないかと思ったのだが、今回は『北斗の拳』は関係ないらしい。
ちぇっ。

妄想 2010/03/07
いまさらだが。

ラズウェル細木の『大江戸美味草子』を読む。
お酒とか料理とかはいうまでもなく、ジャズにも造詣が深くて、さらにこういった江戸風俗にも詳しいというのが、この人のすごいところだと思う。

続編(?)の『大江戸えこ暮らし』も連載中なのだが、こういう連載は本になるまでが長いのがどうも。

ポケモン暴走日記 2010/03/06
さっそく出たよ、「ちょいきつめのぐるぐるまき」が!

『ポケモンレンジャー 光の軌跡』。
第1作目は、ゴーゴー4兄弟のキャラは最高によかったが、ポケモンに触れただけでラインが途切れてエネルギーが減るくせに、ノーミスでラインを描かないとポケモンをキャプチャできないという鬼の難易度のおかげで、とてもじゃないが万人にオススメできるものではなかった。
それが第2作目になって、キャプチャのシステム的な難易度が下がってぐんと遊びやすくなり、ポケアシストも面白くなった。
さらに今作では、レンジャーサインによって伝ポケも使えるようになり、ターゲットクリアもバリエーションが増えた。今のところ、前作比でマイナス点をさがすとするなら、パートナーポケモンがピチューに固定されているという点だけである。

さて、続けるか。

妄想 2010/03/05
アダン&ミクリはルネジムリーダー。

きょうはぼうドグマ書店のパーティー。毎年ここのパーティーは有楽町でおこなわれるので、その前後に(というかその前にか)アラン・ミクリ(というメガネ屋)のブティックに寄れるのがいい。
ということで、パーティー前にメガネの鼻当てを交換してもらう。この鼻当てのパーツは樹脂に金属部品をはめ込んで作られているのだが、両者のほんのわずかな隙間の部分に目にもあざやかな緑青が浮いてしまっていたのである。
まあ、地元のメガネ屋でも交換してもらえないことはないのだろうが、ここなら確実に純正パーツ(くっきりはっきりとブランドロゴが入っている)がストックされているので、ここならタダだし、ついでということで。

ちなみに1年ほど前にも、出先で急に鼻当てが取れてしまい、ここでつけてもらったことがあるが、この時かけていたメガネときょうかけていたメガネは別である(どちらもアラン・ミクリだが、前のはネムネムに買ってもらったもので、きょうのはぼくが買ったもの)。

>嬉野先生は彼女は戦争妖精の中で誰が一番好きなんですか?
月末にお答えしましょう、「FB Online」で!

妄想 2010/03/03
そういえば。

先月のことだが、無類のテリー・ギリアム好きのネムネムに連れられて、新宿まで『Dr.パルナサスの鏡』を観てきた。
まあ、映画そのものはテリー・ギリアムらしいというか、非常に面白かったのだが(あの馬車の機能性は異常)、映画を観る前から、場所が新宿ピカデリーだったというのが感慨深かった。
以前ここへ来たのは、ごっそり建て替えられる前の、本当に昔のことだが、確か「KOF忘年会2005」の時だったと思う。
あの頃のピカデリーとくらべると、とにかく広くて綺麗で白い。歌舞伎町のほうでは軒並み映画館がブッ潰れているようだが、郊外型のシネコンだけでなく、こんな都心でも、この手の映画館にしないと生き残れなくなったのだろうか。綺麗でオシャレな映画館というのは、どうにもミニシアターの専売特許だったような気がするのだが……。

それはともかく、ぼくにはあのヒロインが、デボン青木に見えて仕方がなかった……。

妄想 2010/03/02
むう……。

ぼくは一時期、身体の具合がよろしくなくて、月イチで病院に通っていた。
で、最近、それとは別件で、また病院に通わなければならないかなー、と思うようになった。
たぶん、通わなくてもまったく健康上の心配はないのだが、どうもそれをそのまま放置しておくのが精神的にスッキリしないというか……。

春になったら、そういうことも少し考えてみないといかんな。

妄想 2010/03/01
過去にさかのぼって。

このところ、ちょいと諸事情あってすっごく忙しかったので、少し過去にさかのぼって日記。
といっても、取り立ててここで書くようなトピックはないのだが。

今ココで告知するようなことではないのかもしれないが、「FB Online」の今月末くらいの更新分から、また『彼女は戦争妖精』の短編が掲載される。
ある意味、意地の悪いやり方かもしれないが、これを読んでおかないと、本編のほうではそのままスルーされてしまう謎とかもあるので(まあ、そのうち本にまとめられるけど)、環境のある方はぜひ。