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妄想 2010/06/30
IS01発売。

さっそく買ってみた。
最初からWord互換のアプリの正式版が入っているので、文章を打つのには充分。キーボードの小ささはいかんともしがたいが、両手で持って親指で打つようにするぶんには問題はない。
これで外出時の仕事ももう少しはかどるだろう。

ということで、これまた最初からアプリが入っていたtwitterをためしにやってみる。
http://twitter.com/a_ureshino

妄想 2010/06/27
決まったぜ!

『ポケモン黒白』の発売日が9月18日に決定した。
9月11日、もしくは16日発売かと思っていたが、ちょっとずれていたな。
いずれにしろ、本決まりになってよかったよかった。

>最近何となく思ったことですけど・・・ 伊織≒〜
そんなに似てますかね? 主人公が愛想なし、ヒロインがあどけないという点は似てますが、ぼく自身としては、むしろ以前書いた『ホルスマスター』に似ていると思っています。

妄想 2010/06/26
もしかしてぼく、誤解されてたのか?

すっごくお下品な話。別にさほど面白くもない話なので、死ぬほど読みたいという人だけどうぞ。
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ポケモン暴走日記 2010/06/24
ああ、そういうことね。

きょう初めて気づいた! ナオシさんの竪琴って、もしかしてミュウをかたどってる?
ということはさて置くとして、すべての手持ちからメンバーを選ぶって、一戦ごとにメンバーを入れ替えるという意味か。でなきゃシンオウリーグの大詰めまで来て、ヘラクロス、ムクホーク、ヒノアラシなんてメンツが入るわけないしな。
今回はナオシ→コウヘイ→ジュン→シンジという順番で、ライバル全員と戦うのだろう。ナオシさんはともかくとして、コウヘイがライバルとしてふさわしいかどうかは判らないが……。

でも、これじゃナオシさん、完全な噛ませだな。出てきたばっかりの時は、コンテストもリーグ戦も両方こなせるスゴい人というあつかいだったのに、ヒカリにもサトシにもさっさと倒されて退場か……。

妄想 2010/06/23
またもや水曜コンボ。

『臨場』。今シーズンは、序盤に登場したキャラが最後の最後にまた出てきたりして、個人的には前シーズンより好み。
来週からは『9係』の新シーズンが始まるし、この時間帯はこのところ充実していて面白い。

でも、五代さんて、刑事部長を任されるには少し若すぎない? それともキャリア組だとあんなものなのだろうか?

妄想 2010/06/22
『KOFXIII』のアケ稼動日が発表されたので。

いろいろな意味で衝撃作だった『XII』では、ぼくはモバイル先行のサイドストーリーのほかに、一部のキャラクターの勝利メッセージの作成を担当させていただいたのだが、今回の『XIII』では、CPU戦時に表示される対戦前の掛け合いと、ステージ終了時に表示される勝利メッセージを任せていただいた。
たぶん、ロケテなどではまだごく一部しかチェックされていないと思うのだが、「メッセージ系はダブリなしでお願いします」という依頼があったので、掛け合いも勝利メッセージも、本当にダブリなしで作った。

どんな『SVC』だよ、と思ったのは秘密だ。

なので、正式稼動のあかつきには、ぜひとも掛け合いや勝利メッセージを飛ばすことなく、全パターン制覇するいきおいで確認していただきたいものである。

今後とも、『KOF』シリーズをよろしくお願いします(ぼくがいうことではないかもしれないが)。

妄想 2010/06/21
もじバケる、6種類買ったぜ……へへ……。

解散がほぼ決定的な『OASIS』のベストCD-BOXを買ったのだが、ディスクがすべて紙ケースに入っていたのがちょっと不満。
外側のBOXが紙製なのは仕方ないとしても、どうして中のケースが紙なのか。要するに、大昔のレコードみたいな、いったんビニール製の袋(?)にディスクを入れた上で、さらにそれを正方形の厚紙製の封筒っぽいものにしまうやり方なのだが、これはとにかく面倒! 特にしまう時に面倒! なぜふつうにプラケースにしてくれなかったのか。
それに、紙ケースだと、万が一上から何か重いものが落ちてきた時、いっさいディスクを守ってくれそうにない。そんなすさんだ環境で使用するつもりはもともとないのだが、紙ケースというのはいかにも頼りなく感じる。

まあ、いいけどね。記念グッズみたいなもんだし。

妄想 2010/06/19
きのうポケセンでもらってきた色違いエンテイが、2匹ともいじっぱりだった!

最近のネムネムの戯言。
「はしもとさんに見せびらかされてる気がするのよ」
「……は?」
ネムネムが唐突に口にしたはしもとさんというのは、『コッペ』や『C&Y』などのイラストを描いているはしもとしんさんのことである。
ネムネムははしもとさんと以前からの知り合いなのだが、ぼくもいっしょに仕事をしたことこそないものの、なぜかパーティーなどで顔を合わせると、いっしょになってガツガツとうまいものをむさぼるくらいの仲ではある。
で、そのはしもとさんがいったいどうしたのかと、この女に詳しい話を聞いてみる。
「はしもとさんがね、ブログで可愛い動物の画像をアップしてたのよ!」
「む? それはいったいどんなコンドルかね? もしくはジャガー? いや、ここはチータスやスコルポスという可能性も――」
「あなたが何いってるのかぜんぜん判らないんだけど」
「何だと!? はしもとさんといえば、米の代わりにエネルゴンキューブ食って溶岩風呂でくつろぐような超ロボット生命体だぞ? 今度お会いする機会があったら、スニッカーサイズのエネルゴンキューブ差し出して、『バーウィップ・クラーナ・ウィ・ピニボーン!』ておまえの好きなチャーの声で挨拶しろ! それからアル・ヤンコビックくらい歌えるようになっておけ!」
「……ますます何いってるか判らないんだけど」
「このたわけが! 要するにはしもとさんは『トランスフォーマー』大好きっ子だから、はしもとさん的にどうぶつっていったらカセットロンもしくはビーストウォーズなんだよ!」
「……やっぱり何が何だか判らないけど、たぶんぜんぜん違う」
「何だとォ!?」
「いや、だからこれよ、これ」
そういってネムネムがぼくにしめしたのは、バンダイの食玩の『超変換もじバケる』の画像だった。

……まあ、ある意味カセットロンの親戚みたいなものだし、ぼくの推察もまんざらはずれてはいなかったな、うん。
「ぶつぶついってないで、どうにかしてよ、うれうれ」
「は?」
「わたしもこれがほしいんだけど」
「はあ?」
ネムネムという女は、ときどき急にこういうことをいう。唐突にタチコマが欲しいといったり、ダンボーが欲しいといったり、妙なタイミングで妙なおもちゃを欲しがる。
がしかし、我が家の近くのコンビニは、女子大がそばにあるという立地条件のせいか、低年齢層向けの食玩はあまり置いていない。『エヴァ』や『DB』、『ワンピ』といったメジャーどころがちょろちょろと置かれるくらいである。

っていうか、ふつうに会社勤めしているんだから、その行き帰りにコンビニ寄って捜せばいいのに。

妄想 2010/06/18
ゴクリ……!

リアルポケセンに行った帰りに、さっそくDTすなわち大丸東京へ。
お目当ては地下の食品フロアに入っている『銀座スエヒロ』の、父の日フェア限定のお弁当。
その名も牛肉贅沢三昧弁当! 価格は3988円! サンキューパパ!

サンキューパパ1

まずは外観。上に載せた文庫本から、だいたいのパッケージサイズが判る。
そして中身がコレ。

サンキューパパ2

左上から時計回りに、
・牛肉ハンバーグ×2個+夏野菜ソテー
・海老と野菜の炊き合わせ
・すき焼き
・牛ステーキ丼


……すげえ肉の量。
夕食と夜食、2回に分けておいしくいただきました♪

ポケモン暴走日記 2010/06/17
あの新ポケモン群はちょっと……。

サートシくん、これまでゲットしたポケモン全部の中から6匹選ぶの? じゃあシンジに勝ち目ないじゃん。
特に変更がなければシンジの手持ちポケモンは、ドダイトス、リングマ、ブーバーン、ドンカラス、マニューラ、エレブー。もし変更があるとすれば、エレブー→エレキブルくらいか。
対するサトシには、最終段階まで進化した御三家ポケモンだけでも、伝ポケとサシで勝負して勝利した経験もあるリザードン、もうかがやたら強力に描かれているゴウカザル、デオキシスSフォルムに匹敵するすばやさを誇るジュカイン、エナジーボールをチート臭く駆使するドダイトスと、タレントが揃っている。
それ以外のタイプで強ポケとして描かれているのは、かくとうタイプすら圧倒するノーマルタイプのカビゴン、いずれも最終段階まで進化しているピジョット、オオスバメ、ムクホークのひこうタイプトリオ、貴重なむし+かくとうタイプのヘラクロス、そしてもちろん、主人公補正による根性値が異常なピカチュウ。

ふつうに考えると、サトシのメンバーには、ブーバーンとエレブー以外には相性でほぼ圧勝できる連中が揃っている。まあ、ブーバーンにはあついしぼうのあるカビゴン、エレブーにはじめんタイプのドンファンを出しておけば、それなりに安定するだろう。
ということで、ピカチュウ(対ドンカラス)、リザードン(対ドダイトス)、ゴウカザル(対マニューラ)、ヘラクロス(対リングマ)、カビゴン(対ブーバーン)、ドンファン(対エレブー)で決まり! ほのおタイプがダブっていたり水タイプがいなかったりするけど気にしなーい!

……とはいえ、アニメ版にはしばしばタイプ相性を無視するドラマチック補正がかかるので、絶対こういう編成にはならないだろうな。メンバー入りが確定してるといえるのは、ピカチュウとゴウカザルくらいか。

唯一心配なのは、ベトベトンとかヨルノズクとか、どう考えてもリーグ戦の切り札になりそうにもない連中が、さも当然というツラをして、OPに出ているということである。

※午後9時すぎに追記。
あしたから配信のはずのグーンのハッサム、もう受け取れちゃったんだけど、いいのか、これは?

妄想 2010/06/16
ぼくはワールドカップよりこっちだな。

E3でついにニンテンドー3DSが発表されたわけだが、最初からこんなコンパクトなサイズで出てくるとは思わなかった。おまけにカートリッジの容量がUMDより多い2ギガからスタートというのも驚き(確か『ポケモンDP』が512メガくらい?)。
もし『マリオ』、『nintendogs+cats』、『どうぶつの森』がローンチタイトルとして間に合うのなら、これまでの任天堂新ハードの中でも最高に強力な布陣でのスタートになりそうな気がする。

いや、『ガンバルキリー』化して帰ってきたピットくんも捨てがたいですがね。操作系が複雑すぎないのであれば、あれはかなり面白そうだ。

そして『ポケモン黒白』。
何か新ポケモンがどれもこれも微妙。
でも、アララギ博士はよし。ウチキド博士よりもいい感じ!

妄想 2010/06/14
MGとDT。

ぼくが銀座のMG、すなわち松屋銀座が大好きだという話は以前にもしたことがある。
本当に好きなのである。
別に何を買うというのではなく、その空間が好きなのである。

で、そのMGとともにぼく的双璧といえるのがDT、すなわち大丸東京である。
DTは何より東京駅に隣接しているという立地条件がいい。しかもデパ地下がすさまじく充実しているし、1Fのスイーツフロアも見ていて楽しい。ネムネムの仕事関係で大量にバレンタインチョコを購入するのを手伝わされたのもいい思い出だ。

ということで、今度の週末にでも、リアルポケセンに行くついでに寄ってこよう。

妄想 2010/06/12
出た、にわかだ!

何かいきなりネムネムがサッカーに目覚めた。
「わたし、スカパーに加入しようかしら?」
何をいっているのか、この女は。今の今までオフサイドという言葉すら知らなかったくせに、そんなに今のマラドーナが面白かったのだろうか。

でもまあ、ネムネムは寝ることとラノベを読むことくらいしか趣味のない人間だから、4年に1度くらいこういうことがあってもいいのかもしれない。

妄想 2010/06/11
げふんげふん。

ぼく自身の風邪はすでに治りつつあるのだが、それでもときおり激しい咳が出る。
ぼくは子供の頃から、親に「あんたはイヤな咳をするねえ」といわれ続けてきたのだが、そういわれる理由は何となく判っている。それこそ今にも吐血しそうな、「こんこん、ごほごほっ、げへっ! がはっ、ごはっ!」と、10秒以上かけてどんどんエスカレートしていくような咳だからである。

ぼくの風邪がうつったネムネムは、病院で急性気管支炎とかいわれたようだが、もしかすると、ぼくもそんなアレだったのかもしれない。
何しろ血痰吐くぐらいだからな。

ポケモン暴走日記 2010/06/10
万が一、かかずゆみがクーラやってくれなくなったら豊口めぐみで。

『ポケモン』にしては珍しく、タケシやゲスト以外の色恋沙汰がテーマの回。ゲームのほうで登場したのを反映してか、取ってつけたようにミカンも再登場したが、本当に取ってつけた感じだったのが残念。
ミカンvsオーバなんてやってるヒマがあるなら、もっと尺を取ってサトシvsケンゴを描いてやれという気がした。肝心のふたりのバトルは、ミカンもオーバも観戦してないし。

そういえば、もう来週の金曜日から、映画前売り引換券で三犬が手に入るのか。早いな。

妄想 2010/06/09
水曜コンボ。

ネムネムが具合悪そうにしていたので、おかゆを炊いて食わせる。
「えーと、梅干、梅干、と……おや? このやけに巨大な梅干は何だ?」
「それはうれうれのお母さんがくれたヤツよ」
「は? ウチの母親は梅干など作らないと思うが。というか、そもそもウチには梅の木はなかったはずだ」
「え? でも、どう見ても手作りじゃない。もらったの忘れてるだけじゃないの? 親不孝ねえ」
「…………」
憮然としつつもおかゆの朝食を用意してやるぼく。

その後のぼく、『臨場』再放送→『臨場』本放送→『ザ・メンタリスト』。
郷田ほづみ、もはやキリコの名残はないな。

帰宅してきたネムネムが、高熱でヘロヘロになっている。やはりぼくの風邪がうつっていたようだ。

妄想 2010/06/08
うめえ。

昼間、いきなり大量のフルーツが届く。
どうやらぼくが高熱を出していたと聞いて、おともだちのKさんがわざわざ贈ってくれたものらしい。
ということで、さっそく青リンゴしょりしょり。
頭の中では、ぼくとKさんの好きなジェイミー・オリバーのウソ臭い解説が。

「さあ、ここでひとつ技を見せるよ!」
「ぼくはフレッシュなチリが大好きなんだ! でも、種は辛いからこうやって取り出す」
「これを細かく刻んで混ぜる。そうすると、チリの香りだけが楽しめるんだよね。いい感じ!」
「ん、最高! ラブリー!」
「さらにこの上から、やわらかいモッツァレラを手でちぎって載せるんだ」
「あとはコリアンダーを細かく刻んで、エクストラバージンオリーブオイルを――」

もちろん青リンゴにこんな無用の小細工をして食べる奴はいないが、トマトを手で握り潰してこういう小細工をしてうまそうに食べるシーンなら見たことがある。

妄想 2010/06/06
IS01を予約してきた。

iPadに興味がないわけではないのだが、あれで出先で仕事をする気にはなれないというか、たぶんできない。あれのソフトキーボードは、ちょっと触れただけでも反応してしまうということらしいので、キーボードに手を置いたまま文章を考えるぼくには不向きだろう。

もともとMacユーザーだったネムネムは、知り合いに見せてもらっただけで、けっこうiPadが欲しくなっているようだが、ケータイの機能の大半を使いこなせていないネムネムでは、iPadなど単なるオンライン雑誌ビューワーにしかなるまい。

妄想 2010/06/04
ラジオを聞いてなかった人には判らないよ、あれじゃ。

お昼頃、一時的に体温が39度を突破して、ぼくはこのまま人間の殻を破ってアギトになるんじゃないかと思ったりもしたのだが、やっぱりそんなことはなかった。

夕方にかけて熱も下がり、景気づけに「サルバトーレ・クオモ」のピザをデリバリーして食う。いかにもジャンクっぽい日本のデリバリーピザには、あれはあれで独特のおいしさがあるのだが、個人的にはこの手のパリパリ釜焼きピザのほうが好みである。

夜、『コサキンDEラ゛ジオ゛!』を観る。誤表記ではなく、どうやらこれが正式なタイトルらしい。昔からコサキンのラジオを聞いていた人間なら、「ああ、おそらくあんなふうに発音するのだな」と想像がつくと思うのだが、聞いてみたら本当にその通りだった。
中身的には、CD大作戦やコサキンコント劇場、おハガキ列島がなく、オープニングからそのままだらだらとしゃべり続けるいつものコサキンという感じで、やはり30分は短いと思うのだが、嬉しいには嬉しい。
でも、なぜTBSラジオで27年もやっていたものを、テレ朝系列で復活させたわけ?

妄想 2010/06/03
ぱっほーん!

TBSラジオでの『コサキン』が終了してから悶々とした日々をすごしてきたが、いよいよ『コサキン』の名を冠した番組が復活する。一時期の、週に3時間も『コサキン』関係のラジオがあった時代を覚えている人間からすると、週に30分というのはやや物足りない気もするが、贅沢はいうまい。
これから毎週金曜は、テレビの前に正座して観るぞ!

……というか、BS朝日ではもう少し前から放送がスタートしていたと思うのだが、そっちは放送スケジュールをよく知らないんだよな。

妄想 2010/06/02
うぐぐぐぐ……。

本格的に風邪で具合が悪くて、夕方からばったり倒れてずっと寝ていた。
おかげで『臨場』も『ザ・メンタリスト』も見そこねた。再放送でチェックしないと。

あしたは絶対に医者に行く。