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妄想 2013/08/30
発売。

虹色

ぐへへ。

妄想 2013/08/28
肌が粟立つわ!

狩りオフのお誘いがあった!
早くダウンロードカードを確保しなければ!

妄想 2013/08/27
何度目だっけ?

以前も似たようなゲームを開発中だというニュースを見た覚えがあるが、『KOF Online』なるものが出るらしい。そもそも前のは完成したのか?今回のも未完成のままうやむやになるんじゃないのか?などと懐疑的に考えてしまうぼく。
どうでもいいが、京、庵、テリーらと並んでジョーがデカいツラをしているのは、このゲームがタイのゲーム会社によって運営されているからか。やはりムエタイ枠となると、キングやホアはダメなのか。
でもまあ、これが売れてくれれば、新作開発の後押しにはなるかもしれないので、がんばってほしい。

妄想 2013/08/26
ぬう……!

朝一番から接骨院。数日通って、だいたい痛みがなくなるまで1週間ほどかかるらしい。
まあ、ぼくはもともと自宅作業の人間なので、買い物をするようなことさえなければ、通院以外の外出などまったくなくてもしばらくは問題ないのだが、ただ、ふつうに座っていてもじわじわ痛いというのが困る。長時間座っていられないということは、パソコンの前に座って作業をする作家にとっては致命的といえよう。
仕方ないので、数時間ごとに向きを変えつつ寝転がったままスマホでテキスト編集→それをパソコン上でつなげて整形→また寝転がったまま……というおかしな形態での仕事を余儀なくされている。

妄想 2013/08/25
ピーキュイィィィーン(秘孔を突かれた音)。

部屋を片づけていて、雑誌の束を持ち上げた瞬間、ぎっくり腰になった。
座ってるだけで痛い。

妄想 2013/08/24
見本。

見本!

帯のせいもあって派手ね。
ちょっと気分を変えるべく、外でお仕事をすることにする。新刊を隠し持って、井の頭公園近くの「ChaiBreak」へ。

白桃

白桃のアイスチャイ。冷たくておいしい。
そんなこんなで一服していると、ネム公から連絡があって、いっしょにイタリアンを食べにいくことになった。
むふう。

妄想 2013/08/22
アニポケ。

内容的にはまあどうでもいい回だったのだが、今後の展開的な予告映像の中にタケシ発見!この秋は『ジ・オリジン』もあるし、ちょっとしたタケシ祭だな!

それはそうと、今夜はウッチーや川島津が出るEテレの音楽番組の日だった。忘れずに観なければ。

妄想 2013/08/20
マンC大勝。

『オーメン666』を観た。いわゆる初代『オーメン』のリメイク(正式タイトルは『オーメン』なのだが、初代と区別するためか、DVDのパッケージだと『オーメン666』になっている)。
以下、興味のある人だけどうぞ。
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妄想 2013/08/19
今季最初のバルサの試合。

昨シーズンはおっさん旋風を巻き起こしてくれたレバンテだが、よもや開幕からこのような虐殺に遭うとは思っていなかった。
前半だけで6-0、メッシらを下げ、イニエスタやネイマールを投入した後半は明らかに余力を残した流しっぷりで1点を追加しただけにとどまったが、それにしても最初から7-0というのは、バルサが強いのかレバンテが弱いのか……。

それはそれとして、今ちょうど新作を書いているところなのだが、なかなか筆が進まない。何度もプロットを書き直して、どういう原稿を書くかということはこれ以上ないくらいにはっきりしているのだが――もしかすると、プロットの段階でガチガチに固めすぎると、登場人物が動きにくいというか、動かしにくいというか、かえって書きにくくなってしまうのかもしれない。

妄想 2013/08/18
どうしてこんなの準新作で借りちゃったかなあ。

プレミアとリーガが開幕したので、それを観ていたら明け方になってしまった。
なので、帰京してきたネム公リム坊が起きてこないうちに、早朝から『セブンナイト・イン・アサイラム』を観る。何だかすげえ怖い映画、という触れ込みだったようだが(まあ、レンタルショップでホラー映画のあおりに「ちっとも怖くない!」とは書かんだろうな)、実際に観てみたらちっとも怖くない。
どうやら『グレイブ・エンカウンター』の二番煎じらしいのだが、怖さが薄まったと評判の『グレイブ・エンカウンター2』よりもさらに恐ろしくない。「閉鎖された精神病院を舞台に、リアリティ番組を撮影するために集まった数人の男女が想像を絶する恐怖を体験する」というコンセプトをそっくりそのまま借りているのに、『セブンナイト〜』は驚くほど怖くない。怖くないことでいうなら『グレイブ2』も怖くないのだが、あれは『グレイブ1』とセットで見ることで、「おお、こういうやり方で来たか!」と見方ががらっと変わるという意味で、怖くはないけどそこそこ面白く感じられる作品である。
ところが『セブンナイト〜』は怖くも面白くもない。致命的。
続きは興味のある人だけどうぞ。
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妄想 2013/08/17
『京都地検の女』に須賀くんが出てた。

わざわざDVD借りてきて観てみた、『エクソシストビギニング』。
いわずと知れた『エクソシスト』の前日譚なわけだが、ホラーはホラーでも、かなり毛色が変わっている。
無印のほうは、悪魔憑きは存在するのか、それともヒステリーの一種なのか、というアプローチから始まって、具体的な悪魔の姿や超常的なものを見せることなく(リーガンが知らないはずの言葉をしゃべったり不自然な体勢でシャカシャカ動くことはあるが)、最後までグレーのままで終わった。
一方『ビギニング』のほうは、無印でカラス神父とともに戦ったメリン神父が、25年前(第二次大戦中)、アフリカで悪魔と戦った時のエピソードという体裁を取っている。が、監督を務めたレニー・ハーリンが悪いのか、血飛沫がドバドバ飛び散るスプラッタな感じのホラーになってしまっているのが残念。途中でイギリス軍と現地部族との戦争とか始まっちゃうしな。
ただ、「キリスト教が伝来していないはずの1500年前、ケニアのナイロビ近くに建てられ、すぐに埋められた謎の教会」とか、「悪の起源を探りにきた古代十字軍の伝説」とか、「メリン神父がナチス支配下のオランダで経験した悲劇」とか、もうちょい掘り下げれば面白くなる要素はたくさんある。それだけに非常に惜しい。
というか、『エクソシスト』の序章として作るからラジー賞受賞とかいう憂き目に遭ったわけで、完全なオリジナル作品として観れば、そうそう悪くはない気もする。

気がするだけかもしれないが。

妄想 2013/08/16
きのうの続き。

『パシフィック・リム』。
何がパシフィック・リムなのかよく判らなかったが、これって環太平洋ベルト地帯にしか怪獣が来ないのか。それにしてもアメリカ人は、いつになったら複雑なパーツ構成の巨大ロボットをギラギラした光沢処理で見せることをやめるのか。見づらいんだよ、あれ!
まあ、すごく面白かったけどね。個人的には、『トーチウッド』のオーウェンが出てたのがよかった(杖ついてる科学者)。

『ローン・レンジャー』。
本当は観る予定はなかったのだが、何だかすぽっといい感じにハマるので入れてみた。この時間帯、ほかに観るものなかったし、面白いのも判ってたしな。

『ワールド・ウォー・Z』。
本日最後の1本。事前情報を何も仕入れずに観にいったのだが、CMを観て何となく全力疾走系ゾンビ映画のような気がしていたので、ぼくとしては絶対にはずせなかった。
噛まれたら12秒ですぐ発症! というのは、ソンビものとしてはかなり気が短くて、それゆえの緊迫感がある。最終的な解決法も独創的。
そして従来のソンビ映画と大きく違うのは、絶望の中に希望が見えるラストだという点。ほとんどのゾンビ映画は、ゾンビの群れから逃れた! と思ったらそこにも別の群れが! とか、永遠にブッ殺し続けるしか生き残る道はない! みたいな絶望的なオチばかりなので、主人公家族がひとりも欠けることなく希望のあるエンディングというのはとても珍しい。
……そういやぼく、ブラピの映画を映画館で金払って観るの初めてかも。

妄想 2013/08/15
ひとりオールナイト。

女どもがいないので、新宿バルト9でひとりオールナイト。
今回の時間割は、

16:25〜18:05 ウィザード&キョウリュウジャー
18:10〜20:30 風立ちぬ
21:00〜23:20 パシフィック・リム
23:45〜26:25 ローン・レンジャー
26:35〜28:40 ワールド・ウォー・Z


まずは東映特撮。
特にいうこともなく面白かった。ただ、1億年前に人間いなかったけど、そこはツッコミ入れちゃいけないところ?

『風立ちぬ』。
先に観ていたネム公から面白いという話は聞いていたのでどんなものかと思って観てみた。何というか、ぼくは説教臭かったり子供向きっぽかったりするジブリ作品はあまり好みではないのだが、これはとても気に入った。ジブリにしては珍しく、真正面からラブロマンスを描いているのがいい(ぼくはそういう作品だと思って観ていた)。ヒロイン可愛いしな。
そういや『コクリコ坂から』も恋愛ものだったな。
冒険ものでないなら、結局はこういうのでいいんですよ(井之頭五郎風に)。

つづく。

妄想 2013/08/14
ポケセン。

きょうからしばらくネム公とリム坊はネム公のふるさと秋田へ。ぼくはひとりでお留守番。
ということで、ふたりを東京駅まで見送ってきたついでに、浜松町まで足を伸ばしてリアルポケセンへ。映画の前売りについていたミュウツーを、まだ引き換えていなかったのである。
ちょっと前までは、「この100レベルミュウツーを『XY』に持っていくと、フォルムチェンジであの覚醒した姿になるのだな」などと思っていたのだが、どうやらあれは単にメガミュウツーというメガ進化形態だったらしく、軽くショボンヌ。
これだけでは何なので、ついでに『ポケモンXY』も予約してきた。パッケージ版を1本ずつと、プレミアムゴールドパック(DL版『Y』をインストールずみ)を1台。発売日までにダウンロードカードがお店に並ぶと思うので、とりあえずカードでは『X』を買い、:両バージョンをDL版とパッケージ版で1本ずつ揃えるつもり。パッケージ版は、もしかするとネム公がマッギョやグレッグルを撫でるためだけにやりたいとかいうかもしれんしな。
それと、プレミアムゴールドについては、すでに3台もLLがあるのにもう1台? という気もしたのだが、ぼくがメインで使っているリザードンバージョンのLLが、どうやら電源端子部分に不具合があるらしく、最近、うまく充電できないのである。最悪、プレミアムゴールドにデータを移してから修理に出すことも考えている。

まあ、きょうのところはそれくらいしか用事がなかったので(夜に代表の試合あるけどな!)、帰りは三鷹でパスタ食べてきた。

妄想 2013/08/12
おまえは小学生か?

未明、リム坊が、
「怖いからトイレつき合って!」
といって、ぼくをトイレの前までつき合わせた。
別にぼくが臆病なJKをビビらせようと思ってホラー映画とかを観ていたわけではない。ただ単に、リム坊はゲームをやっていただけなのである。それも『逆転裁判5』。

あれってそんなに怖いゲームなの?

妄想 2013/08/11
懐かしいといえば懐かしいが。

Vシネでリリースされた『忍風戦隊ハリケンジャー10YearsAfter』を観た。レギュラー放送から今年で10年ということで、その記念企画として撮影されたものらしい。物語の中でもジャカンジャとの戦いから10年たった現在、という設定になっていて、10年後の面々を公式に映像で見せるというのはなかなかないパターンであろう。
ただ、尺が50分ほどしかないわりに、どうでもいいシーンというか、「それ必要か?」というネタが多くて、そこがちょっと惜しかった。
たとえば、10年後の一甲&純烈による歌のシーンとか、フラビー&ウェンディーの解説つきのアクションシーンとか――まあ、尺があれば入れてもいいと思うんだけど、それよりもまず、宇宙統一忍者流の裏切り者で、暗黒七本槍・零の槍バット・ゼ・ルンバについてもう少し掘り下げるとか、天界について掘り下げるとか、そういう尺の使い方があったんじゃないかと思う。

あ、長澤奈央のシャワーシーンは削らなくていい。

妄想 2013/08/10
ひさびさに「こまぐら」でごはんを食べた。

それはそれとして、30周年記念としてこの春からリリースが開始された「ゾイドオリジナル」の第3弾が、先日発表された。当初その頭文字が「C」らしい、ということだけが明かされていたのだが、
「まさか先にミラージュフォックスをリリースしておいて、あとからその下位互換ともいえるコマンドウルフはねえだろ、ここはやっぱカノンフォートか?」
と思わせておいて、結局コマンドウルフだった。
しかしまあ、今度のコマンドウルフは「試作型のレールガンを搭載した」という設定のレールガンカスタムである。尻のあたりから鼻先を越えてまっすぐに伸びた長大なレールガンと、ケーニッヒウルフっぽい精密射撃用のヘッドギアのついたフォルムは、これまでのコマンドウルフにはないカッコよさである。
正直、価格帯がウルフ>フォックスというのがアレなのだが、レールガンカスタムの追加パーツがかなり多そうなので、それもいたしかたないのかもしれない。

もちろんぼくは2個買った。

妄想 2013/08/09
書影が出たので。

虹色

月末発売。

妄想 2013/08/08
むふう。

今月末から、中島かずき脚本の『真田十勇士』という舞台が上演される。赤坂ACTシアター5周年記念とかいうアレで、いってみればTBSっぽいお芝居。一方、来年アタマにも、マキノノゾミ脚本の『真田十勇士』の上演が予定されている。こちらは青山劇場+日テレ(開局60周年記念)という組み合わせ。
狙ってやったのか偶然なのかはともかく、題材は同じ十勇士ということで、気になるのはやはりそのキャスティングなのだが、個人的に特撮オタク的な観点から、まずはTBS版の気になるキャスティングをピックアップ。
興味ない人はスルーで。
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妄想 2013/08/06
でも、たぶんテレビでやっていたらまた観ちゃうよ、ぼくは。

家で仕事をしながら、テキトーにケーブルで映画を流していると、『SKYLINE –征服-』がやっていたので何となく観てみた。確か『ロサンゼルス決戦』とほぼ同時期に作られた作品で、製作にかかわったスタッフだかの一部が重複していて、映像関係の技術の侵害だか何だかで訴訟をやってたような気がする。
でまあこの作品、『LA〜』と同じく、ある日突然ロサンゼルスに異星人がやってきて――という映画。『宇宙戦争』以来、アメリカ人が定期的に観たくなるジャンルなのか、正直どうなのよという気がしないでもないのだが、封切り当時、「かぶってるかぶってる!」と揶揄された『ロサンゼルス〜』とくらべると、何というか、やはり面白くない。

長くなる上にネタバレなので隠す。
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妄想 2013/08/05
半分は男のヘソだがな。

『くろの』第7巻の口絵のデータが届いた。今回は肌面積がとても多い上、胸の谷間とヘソも多い。創作のためのモチベーションが上がるぜ(今やってるのは他社の仕事だけどな!)。

妄想 2013/08/04
夏は『ポケモン』!

ということで、劇場版を観てきた。
昨年の劇場版が、「サトシがポケモンのために身体を張る展開はOK、しかし尺が短すぎて一般人がいなくてさみしい+キュレムや聖剣士の行動原理が謎」という評価だったわけだが、今回はノブコブ吉村が出ずっぱりなことと、ポケモンヒルズ(というテーマパークっぽい施設)に棲むポケモンたちがぞろぞろ現れてアリ(=ネム公いわく、ゲノセクトのことらしい)と激闘を繰り広げてくれるので、あんまりさみしい感じはしない。
また、キュレムと聖剣士の戦う理由が今ひとつ不明だった昨年と違い、今回は赤いアリが「自分たち以外は全員敵! ここはオレらの縄張りだからおまえらは消えろ!」という、いかにもムシケラっぽい行動原理が非常に判りやすく、その間に割って入って戦いを止めようとするサトシの行動も、お子さまたちには判りやすかったであろう。

「そうそう、こういうのでいいんですよ」(井之頭五郎)

昨年のは伝説系以外のポケモンはほぼ完全に蚊帳の外、サトシも5割ほど蚊帳の外で、それが今ひとつと感じた最大の理由だった(ケルディオの成長物語としてはあれでいいので、そこは評価しているけど)。
その点、今年の映画は伝説系を大安売りするわけでもなく、たくさんポケモンが出てきてサトシがサトシらしさを見せて、そういうのがよかった。欲をいえば、もっと尺を使ってゲノセクトとプラズマ団の関係、ミュウツーとサカキの関係なんかもきちんと描いた上でやってもらいたかったが、15年前の劇場版だのテレビスペシャルだのを下敷きにしたエピソードを今のお子さまたちに理解させるのもアレなので、そこは仕方のないところなのかもしれない。

それはそうと、いっしょにこれを観てきたネム公が、「……きょうの映画って、おせっかい焼き(=ミュウツー)とわがまま軍団(=ゲノセクト)がきちんと話し合ってれば、あんなトラブルにならなかったんじゃ……」と、大前提からひっくり返すようなことをほざいていた。

ああ、その通りだよ! ポケモン映画の大半はそのパターンだよ! 『DP』の頃なんかほとんどそればっかりで、人(ほかのポケモン)のいうこと聞かない伝説系に、サトシが「もうやめてくれー、○○〜!」ってずっと叫んでただろ! もう忘れたのか、おまえは!

妄想 2013/08/02
ほやほや。

吉祥寺にドンキホーテができると聞いた。あんまり嬉しくはないな、うん。それよりはシネコンが欲しい。

それはそれとして、夕刻、三鷹に行った。ぼくが三鷹に行くといえば、たいていは東京からの帰りに吉祥寺を通過して直行し、「オリビエ」のパスタを食べるというパターンが多いのだが、きょうのお目当てはハモニカ横丁。何でも三鷹の北口に、小さいハモニカ横丁を作ったというのである。まめに通っている「エプロン」のご亭主に、きょうオープンです、とわざわざ声をかけられたのでは行くしかあるまい。

で、実際の三鷹ハモニカは、吉祥寺のハモニカ横丁にあるお店の支店がいくつも集まってできた小さなフードコートみたいな感じ。今回は時間がなかったので、馴染みのある「テッチャン」でハイボール+焼き鳥で軽く飲んだだけだが、いつか三鷹在住の弟くんと、腰を据えて飲んでみよう。

妄想 2013/08/01
ソルダード、ゲットだぜ!

我がスパーズにあらたなストライカーが加入してくれた。あとはベイルを慰留できれば、今季こそ優勝が狙えると思うのだが……無理かなあ。ベイルが今のスパーズにいるってこと自体、ふつうならありえないことだし。

きょうのアニポケ。
さんざんオープニングで引っ張ってきたイブキさんがようやく登場、と思ったら今回のみのゲストだと!? いろいろと腑に落ちない。どうしてそこまでして1話こっきりのゲストとしてイブキさんを推したかったんだ? ジョウト目指してるんじゃなくてカントー目指してるのならワタルでいいじゃん。そもそも1話こっきりのゲストなら、ほかにもっと誰かいただろ? それこそポケモンドクター修行中のタケシでいいじゃないか!
しかもまた色違いクリムガンなんて……以前のキャンペーンのおかげで、色違いのドラゴン属は異様に安くなってるんだから、いまさら嬉しくないぞ。もっとこう……イブキとの出会いを通してアイリスがいろいろと考えて成長して、発展的にサトシたちと別れて竜の里に帰るとか、そういう展開でもないかぎり、イブキさんを持ってくる必要性は薄いんじゃないか。