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妄想 2014/10/31
さすがになー。

この前までやっていたインターネット大会、ハロウィンパーティーの結果が出た。今回は8827人中3172位。半分より上だからまあいいか。
ぜいたくをいわせてもらえば、参加賞はふしぎなアメ×5じゃなく、ポイントアップ×5とかポイントマックス×1のほうがよかった。厳選育成とかやって大会に参加するユーザーにとっては、ふしぎなアメよりそっちのほうがいいと思うんだよね。レベル上げはミアレマラソンで全自動でやったり、レストランでお金稼ぎながらというほかの手段もあるから、正直、そんなにふしぎなアメを必要とする局面はないけど、ポイントアップは1匹育てるのに12個必要になる場合もある上に、ゲーム中では1日1回のIDくじしか手に入れる方法がないからなあ。
せめてPGLでのポイント引き換えレートがもう少し低ければいいんだが……。

妄想 2014/10/30
きょうのアニポケ。

あまり意識していなかったが、ゲーム中ではラプラスだけが波乗り用の固有モデルを用意されている。要するに、ラプラスでなみのりを使うとちゃんとラプラスに乗っているように表現されるが、それ以外のポケモンでなみのりをした場合、「黒くてでかいマンタっぽい何か」の背中に乗っているような表現になる。
そのくらいラプラスというのは特別なポケモンなのである。何しろなみのりポケモンていうくらいだしな。
で、今回はそのラプラスがゲストのお話。まあ、お子ちゃま中心のどうということのないユリーカ回でした。

それはそうと、きのうから『ORAS』のDLカードが販売開始になったらしく、さっそく1枚確保してみた。TUTAYAで買うと、500円分のニンテンドープリペイドカードがオマケについてくるのだが、これがこのキャンペーンでしか手に入らないオリジナル柄なのである。
ポケモンバンクの年間使用料に使ってね! ということらしい。

妄想 2014/10/28
あれ?

リメイク版の『死霊のはらわた』を観る。さすがに21世紀に作られた映画だけあって、特撮とか特殊メイクとかはすごくいい。おかげでショッキングなシーンがさらに痛そうに見えるようになって、そっちが好きな人も大満足だと思う。魔道書と呪いの関係性も、より判りやすく描かれているのもいい。主人公たちがわざわざあんな不便な山中で週末を過ごすことになった理由づけも非常に自然(原典はホントに休日を楽しむために出かけたことになっているが、リメイク版はヤク中のヒロインからヤクを抜くために連れていったことになっている)。
がしかし、何というか、ここまでギトギトした引っ張り方をしなくてもよかったんじゃないか? と思わないでもない。雨宮慶太っぽいというか、ラストのどんでんが多すぎる。死霊の妨害を跳ねのけて儀式を成功させ、妹を救ってさあ帰ろう、というところで兄貴が親友(すでにゾンビ化している)に刺され、もろともに自爆してヒロインだけが助かる――で終わってもいいのではないのか? どうせ魔道書は不滅ですよ、イヒヒ……みたいな不安感を残すエンディングになるのは判ってるんだし。
なのにこの映画、炎上する山荘を前に呆然としているヒロインに、最後の最後で死霊と直接対決をさせるのである。で、それがまたハンパに長い。ヒロインがクルマに潰されて片腕を失った時には、いっそそこにチェーンソーを装着しろ! そして中世にタイムスリップしてしまえ! と思ったほどである。

結局、原典よりは見た目綺麗でととのってはいるものの、それでも原典を超えてはいないかなあ、という感じ。

妄想 2014/10/27
ぐぬぬ……。

本格的に喉が痛くなってきた。咳も出てきたし、おそらくあしたには鼻が止まらなくなったりするのだろう。今週は再校作業+あとがきをやらなければならないので、あまり外出する機会はないのだが、あさっての『ポケモン』新作のDLカード発売日には、さすがに出かけたい……。

妄想 2014/10/26
ゆうべのクラシコ。

バルサが開始1分で先制するも、その後レアルが反撃して3-1でレアルの逆転勝ち。ホームとはいえ、ベイル抜きでこれはさすがといえよう。同じ調子でカンプノウでも勝てれば本物なのだが。
個人的には、次のクラシコまでに、ピケに代わるCBを用意しておいてもらいたい。あれはダメだ。高レベルでダメな選手だ。ほかのチームならすごい選手あつかいされるけど、レアルと戦うバルサのCBとしては、何かいろいろ雑。

で、うっかり見そこねてしまったが、確かけさはカナダ遠征に行っているなでしこジャパンの試合もあった。3-0で圧勝。体格面ではアメリカと変わらないカナダにこうして完勝できるというのはいい。いくら向こうのランキングが8位であっても。

妄想 2014/10/25
きょうはクラシコ。

毎年シーズン最初のクラシコは、スーペル・コパを除けば11月頃のようなイメージがあったが、今年はきょう。何だか早く感じる。そしてそれ以上に、きょうの試合からスアレスの謹慎処分が解けるというのもまるで計ったようで、それがまた何ともいえないタイミング。
WOWOWは、「この6人が揃った世界をまだ誰も知らない」とかぶち上げているが、クリロナ、メッシ、ベイル、ネイマールにスアレスまではいいとして、そこにハメス・ロドリゲスを入れるというのはいかがなものか。確かにW杯で鮮烈な印象を残しはしたが、だからといってこの5人に肩を並べるほどの才能、実績があるのか。
つーか、レアル的にはBBCトリオと銘打ってる以上、そこはハメスの代わりにおにぎりさんを入れてやれよといいたくなる。何だろう、ファッションセンスが悪くて顔も地味で、なおかつ世界の舞台でよほどの実績を残していないと、超一流の選手でもこういうあつかいにされてしまうのか。

それはそれとして、『グーグーだって猫である』のロッチのモジャのほう、どうしてこのドラマに出てるんだ? 特に演技がうまいようには見えない(というよりむしろうまくない)のだが……。

妄想 2014/10/24
うげえ。

リム坊またもや風邪をひく。
まあ、呼吸器系の弱いこの子が急激な気温の低下で風邪をひくなんていうのは特に驚くべきことでもないわけだが、問題なのは、ぼくもかすかに喉の痛みを感じているということだ。ぼくの場合、この痛みが大きくなってきたなと思ったら、翌日には完全に風邪をひいている。
要するに、それまでにリム坊の風邪が治らないと、ふたり揃って寝込むことになってしまうのである。

妄想 2014/10/23
きょうのアニポケ。

シトロン回。シトロンの先生が美人だという話はさて置き、コリンクとの友情物語うんぬんの末、シトロンがルクシオをゲットするというお話で、それはそれでいいと思うのだが、なぜアニメスタッフはかたくななまでにシトロンにゲーム通りのポケモンを1匹も持たせないのか。
これまでサトシといっしょに旅をしていたジムリキャラは、みんなゲーム準拠のポケモンを連れていた。タケシのイワーク、カスミのヒトデマン、デントのヤナップと、それぞれのジムを象徴するポケモンを連れ歩き、その上で+αのポケモンをゲットしていたものである。
にもかかわらず、シトロンはエモンガもレアコイルもエレザードも持っていない。
……エレザードじゃいかんのか?

妄想 2014/10/22
ふふ。

ゆうべから『深夜食堂』第3シーズンがスタート。単行本を全部チェックしているわけではないので、このエピソードが原作にあるのかないのかよく判らないのだが、とりあえず、生きることに疲れた中年女の役をやらせたら、おそらく美保純の右に出る者はいまい。
というか、岩松了が演じる料理評論家の先生は、このまま常連入りするのか? すでに第2シーズンの最終回でみんなといっしょにカニ食ってたような気がするが。

なんてことを考えながら、『くろの』11巻のゲラを読む。これを夜までに仕上げて、あした着で編集部に返送しなければ。

妄想 2014/10/20
よし!

来年のアタマに手塚治虫の、というか浦沢直樹の『PLUTO』の舞台があるのだが、そのチケットが確保できた。確か去年は、秋に確保した上川隆也の『真田十勇士』のチケットのことをすぽんと忘れていて、結局観にいけなかったということがあったので、今回はそういうことのないように気をつけよう。

……個人的には『八犬伝』も観にいきたいが。

妄想 2014/10/19
ふむ。

月末におこなわれる大会に備えてギルガルドを育成しようとヒトツキを厳選していたら、いろちがいが生まれた。

ヒトツキ

ちなみに『XY』に移行してからは、わりとたくさんのいろちがいをゲットしている。

クチート
トゲピー
ゴローン

これ以外にも、いわゆる連続釣りでいろちがいの水ポケモンをたくさん手に入れたが、いろちがいで全種揃えるというのはさすがに難しかろう。

妄想 2014/10/17
はずれた。

きょうはファミ通文庫――というか、ファミ通文庫が属するエンターブレインBCのえんため大賞受賞パーティー。ということで、お昼を回ってしばらくしたあたりで準備にかかり、3時すぎにははやばやとお出かけ。何しろここのパーティーは夕方の4時すぎから始まるのである。
パーティー会場は東京ドームホテル。おりしもきょうは巨人阪神戦。身の回りのものや服を黒とオレンジで統一しているぼくは、おそらくそのへんの一般人の目には巨人ファンのように見えたに違いない。
そういうみなさんの流れに乗って水道橋駅からホテルに向かい、会場入りするぼく。
個人的に、えんため小説部門出身の新人の中でもっともマメで腰が低いと思う更伊先生たちとあいさつなどしていると、いつもは二次会の場で会うことの多い野村先生とこんにちは。
こういうことを自分でいうとまったく信憑性がないのだが、おそらく野村先生は、業界で一番『くろの』を読んでくださっている作家さんである。というか、ほかの作家さんから「ベッチーナちょう可愛いですぅ」などという話は聞いたことがない。この人はあんなに仕事をしているのに、その上、同じレーベルのほかの作家の作品をそこまで深く読んでいるのか、と感心するくらいに、ディミタールとヴァレリアの距離感の変遷について語るザ・月刊野村美月。
……いいんだ。ネット上で「ヴァー!」とかハゲのプロイセン騎士の叫びみたいに呼ばれていようがポンコツあつかいされていようが、ぼくは間違っていなかった。ヴァレリアはあれでよかったし、ディーもあれでよかったのだ。うんうん。

やがて紹介された今年の新人たちが、パーティーの場で先輩作家たちの間をあいさつ回り。例年だと、ぼくはいつも業界で生きていくために必要な作家心得なんかを語るのだが、今年はポジションがよくなかった。何しろそばにいたのが井上、森橋、田口+ぼくという、いわゆるM組の面々。誰もまともなアドバイスなんかしやがらねえ。
新人のみなさん、とにかく編集さんのいうことをよく聞いて、バリバリ原稿書いてネ!

という、毎年変わらぬパーティーであった。

妄想 2014/10/16
きょうは打ち合わせ。

まだどことはいえないが、これまでいっしょにお仕事をしたことのない版元さんで、この担当さんと会うのは夏以来2度目。吉祥寺で落ち合い、ぼくが提出したプロットに関して、「くぐつ草」でみっちりと話し合う。
意外にもというか、ぼくがお世話になってきた担当さんは、おおむねぼくの作品に関してはぼくに任せるというか、直しが必要になっても、それをぼくにお任せするということが多いのだが、今回の担当さんは、そこに自分の案をぼんぼんブッ込んできてくれるタイプ。これはこれで、自分では気づかなかった見方が増えるというか、非常にありがたい援護射撃になる。
もちろん最終的にはぼくがまとめて、ぼくが責任を持つ作品として仕上げなければならないわけだが、さすがに20年以上もこの仕事をやっていると、打ち合わせも執筆も、ヘタをするとルーチンワークになりかねないので、ときおりこうした新風が吹き込んでくるのはよいことなのだろう。

でも、おたがいコーヒー1杯とかで4時間以上も粘っちゃったのは、お店には迷惑だったやもしれぬ……。

妄想 2014/10/15
長く厳しい旅……。

きょうはおおむね「コロコロ」の発売日。20年ほど前、それこそ『ポケモン』が世に出る前後あたりには、ぼくもミニ四駆などの情報を求めて毎号購入していたものだが、このところはとんとお見かぎりであった。
ただ、今月は『ORAS』の体験版が遊べるDLコードが付録についているため、ファンとしてはどうしてもゲットしなければならない。ただでさえ某ウォッチの全プレのせいで品薄になりそうなのに、ふだん「コロコロ」を買わない大きなポケモンファンが購入に踏み切るであろうことから、さらなる品薄になることは明白。事実、アマゾンでの予約分は瞬殺だった。おそらく発売日には、がきんちょと大人のお友達がすさまじい争奪戦を繰り広げるに違いない。
ということで、夜もまだ明けないうちから、「コロコロ」を求めてぼくの長い旅が始まった。がきんちょがまだ眠っている間に、予約されずに店頭に並ぶであろう現物を逸早く手に入れようという目論見である。

……5分後、1件目のコンビニで発見。我が旅、終了。

妄想 2014/10/14
スカ。

前回の19号があまりにもすごかったため、意味もなく身構えてしまったが、20号はやや肩透かしだった。
まあ、被害が少ないのに越したことはない。

それはそれとして、帰省の日、忙しくて買ったのにまったくタッチせずにいたNew3DSだが、さっそくオレンジ色のプレートに変更。それまでメインで使っていたリザードンエディションのLLから引っ越しし、ようやく本格的に『MH4G』をプレイ開始。といっても完全に手首の痛みが消えたわけではないので、仕事に支障がない程度に、ちょろちょろと遊んでいる。
New3DSLLのポケモン関連の限定モデルが発売されるまでは、このNew3DSで『MH』も『ポケモン』も遊ぶ予定。画面は小さいが、小型の本体に必要な機能がギュッと凝縮されている感じがDSiを思わせるいいマシンである。

妄想 2014/10/12
帰京。

きょうは実家の母が何だかの合唱団の一員として「レクイエム」を歌うというので、宇都宮に聞きにいった。
青春時代を東京ですごし、そこで父と出会った(らしい)母は、その頃から歌声喫茶などでぶいぶい鳴らしていた合唱大好き人間である。父も同様、合唱大好きジジイなのだが、今回は忙しいということで、母だけが参加とあいなった(年末にはふたりとも「第九」を歌うようだ)。
ちなみに、「レクイエム」といってもモーツァルトじゃなくヴェルディ。著作権の父ばんざい。

うつらうつらしながら演奏を聞き終えたあと、実家がある真岡に戻り、メシを食って帰宅。
市町村合併で広くなって人口は増えたが、真岡は相変わらず田舎だ。真岡出身の一番の有名人といえば、たぶんジャイアント白田。個人的には同級生に親戚がいたピストン堀口なのだが、今の人たちはそういうボクサーがいたということ自体知るまい。
そのくらいの田舎。

夜の8時頃、その田舎から東京に向けて出発。あしたは関東に台風が近づくというし、家にこもって仕事をしてすごそう。

妄想 2014/10/11
帰省するニャ!

父親に書いてもらわなければならない書類があるので、さらっと実家へ。台風も近づいていることだし、ネム公がマチアソビに行ってしまって家にはリム坊だけになってしまうため、1泊だけしてすぐに戻る予定。
実はぼくが帰省するのは数年ぶりのことで、親兄弟はともかく、実家の猫たちがどうなっているのか楽しみだったのだが、今からちょうど6年前、ネムネムにすらひょいと捕獲されてしまうほど弱った状態で実家の飼い猫となった目薬が、すでにその姿を消していた。ぼくが帰省する少し前に、病で弱った身体を引きずり、いずこかへ去っていったというのである。

実家の猫、と便宜上そういっているが、この猫たちは、実際のところは単なる野良猫である。ウチの田舎にはとにかく野良猫が多く、我が両親はそういう猫をエサで釣って捕獲し、病院に連れていって避妊手術をほどこし、ぽこぽこ数が増えるのを防ぐというのを――誰に頼まれたわけでもないのに――やっている。その後も、その猫が家に上がりたければ家に上げてエサをあたえ、外で暮らしたいのなら外に出し、まあ、猫の自主性(?)に任せる飼い方というか、見守り方をしているのだが、やはりそういうやり方では、猫はなかなか長生きできない。大事に育てれば10年以上生きるということは判っているが、猫の好きなようにやらせておくと、やはりどうやっても外で病気をもらってきたり、怪我をしたりして命を縮める。
室内で気を遣って可愛がる飼い猫なら10年、野良猫なら4年、その中間の目薬は6年だった。長いのか短いのか、実際に猫を飼わないぼくにはよく判らん。

妄想 2014/10/10
ジャマイカ戦。

ベハセが軽くリストラに遭ったというのがショックではあるのだが、そもそもザックジャパンの時、ベハセとポジションがかぶる細貝は、決して実力がなくて呼ばれなかったわけじゃなく、チーム戦略に合わなかったから呼ばれなかっただけなので、監督が変わってベハセじゃなく細貝が呼ばれるというのも理解はできる。それに、いつもドイツ人相手にガツガツ削っていく細貝は、ベハセにはないアグレッシブさもあって頼もしいのも事実。

まあ、実際の試合はオウンゴールのみの最小点差による初勝利だったわけだが、あのシーンの岡崎→本田→柴崎からのリターンという流れはなかなか小気味よくてよかった。結果的にオウンゴールだったが、あそこにラガーマンまがいのジャマイカディフェンダーがいなければ、確実に岡崎が押し込んでいただろう。実質、ザキゴールといっても問題あるまい。
次のブラジル戦は、まあ、たぶん勝てっこないと思うのだが(日本に有利な材料なんて、ブラジルが直前に空気の悪い北京で試合してることぐらいだろ)、個人的には、ヨーロッパの微妙なレベルの対戦国を連れてくるよりは、中立国で南米の強豪相手にボコられたほうが、若い選手たちもヘンな夢を見なくてすむからいいんじゃないかと思う。

妄想 2014/10/09
むう。

ホウエンニコニコマッチ用のポケモンが揃わない。この大会は、その名の通りホウエン図鑑に記載されているポケモンだけが出場できるダブルバトルの大会で、ホウエンくくりに引っかからなければ、伝説ポケモンも幻ポケモンも参加OKということになっている。
ただ、ぼくは自分でゼロから厳選して育成できないポケモンは育成しない主義なので、今ボックスに入っているグラードンやカイオーガ、さらにはレックウザやラティなどは、最初からメンバーには入らない(厳選していないからね)。そのため、ほかのプレイヤーが伝ポケを使ってくるのを考慮して、それにふつうのポケモンで対抗していける構成にしなければならない。
おそらくホウエン地方の伝ポケでもっとも多用されるのは、あめふらし+スカーフしおふきが強力なカイオーガだろう。つまり、グラードンに対抗できるパーティー構成を考えなければならない(逆にグラードンさんは、弱点が多すぎてみんな使わないと思うので最初から対策しない)。
さらに、ラティ兄妹対策に強力なこおり技が使えるポケモンも欲しいとなると、どうしても筆頭に挙がってくるのは、くさむすびとれいとうビームでカイオーガ、ラティに大ダメージをあたえられ、なおかつあめふり時にはそれらより速く動ける可能性のある、すいすいルンパッパということになる。あとは、あめふり時に必中かみなりが使えるメガライボルトも悪くない。
しかし、残りのメンツがなかなか決まらない。ラティ、ボーマンダ相手にサーナイト、クチートというのも有効なのだが、さて……。

妄想 2014/10/07
ふう。

ここ何年か、いろんな方面から紅茶をいただく機会がかさなり、自分で紅茶を買う前に、まずこの大量の紅茶を消費しなければならない、みたいな状況が続いていたのだが、いただきものもすべて飲み干し、本当にひさびさに紅茶を買いにいった。
行くとついついたくさん買ってしまうのでセーブしようと思うのだが、ネム公が会社で飲むためのティーバッグなどもいっしょに購入し、結局また1万円近くの買い物になってしまった。

せっかくなので、スコーンを買って帰っていっしょに食べよう。

妄想 2014/10/06
台風一過。


最近の台風は、どれもこれも「今世紀最強レベル」だの「観測史上最大級」だの、派手なジャックが飛び交っているが(ジャックじゃねえか)、今回のはコースがよろしくなかったせいか、家の前を大量の水が小川のように流れていくのを目撃。
ただ、すでに次の台風が誕生しているというのを聞くと、また憂鬱になってくる。次の週末は、あれこれあって田舎に帰省しなければならないからである。

妄想 2014/10/05
台風。

夕方の時点であしたリム坊の学校が休校になることが決定。この前の大雪でも休校にならなかったのに、今回の台風はそんなに強力なのか。

それはそれとして、『ポケモンゲットTV』のポケモンサバイバル、もう少しルールをどうにかしてくれないと、1対1の時点で完全に詰む組み合わせばかりで対戦が面白くない。6体見せ合いからのダブルで勝者は敗者のポケモンを1体だけどうぐごともらえるとか、そのほうが公平だと思うんだが……まあ、それだと対戦に時間がかかりすぎるからダメなのか。

妄想 2014/10/03
結果発表。

先月末に開催された『ポケモン』のインターネット大会「フェアリーガーデン」のマスタークラスに参戦していたぼく。これはフェアリータイプのポケモンだけが出場可能な大会なのだが(マスタークラスというのはいわば大人だけが参加できる部門)、フェアリータイプ縛りというのがなかなかに曲者(ルールは6匹見せ合いから3匹選んでのシングルバトル)。
『XY』から追加されたフェアリータイプのポケモンは、まだそう数は多くなく、特に大会に出せるような高い種族地や特性を持ったポケモンとなると、それこそ10種類もいない。ニンフィア、サーナイト、クチート、マリルリ、トゲキッスといったところが有力候補。
そんな中、ぼくが育成したのは、マリルリ、クチート、エルフーン、トゲキッス、バリヤード、グランブルの6匹。ただ、実際に選出したのはトゲキッス、クチート、マリルリだけだった。
何しろ相手はすべてフェアリータイプ、つまり相性的には極端に不利な相手はいないし、どちらかといえば鈍足が多い。となれば、基本戦術は害悪とまで呼ばれたトゲキッスのまひるみ狙いしかあるまい。
正直、ぼくが警戒していたのは、

・開幕直後にメガシンカ→はかいこうせんをぶっ放してくるひかえめ特攻全振りサーナイト(高確率でトゲキッスが即死)
・こちらが行動するより先にほっぺすりすりでトゲキッスを100%まひさせられるデデンネ


ほぼこの2体だけだった。これ以外の相手なら、トゲキッスが先手を取ってでんじはでまひさせ、てんのめぐみエアスラ+おうじゃのしるしでほぼ一方的にボコボコにできる(とぼくは思っていた)。
まあ、今にして思えば、エルフーンが出てきたらどうするんだとか、スカーフ持ちがいたらキッスでも抜かれるだろうとか、穴はいろいろあるのだが、ともかく最終的な結果は単独1743位。

で、これって参加賞もらえるの?

妄想 2014/10/02
アニポケ。

周りの連中がセレナにシトロン、プラターヌだコルニだコンコンブルだ、などといっているこのカロス地方の名家を継ぐべきふたりの兄弟……その名はハジメとリュウジ! 何だこのカントー臭は!? 無印時代を思い出したぞ。そして安定の悪役スピアーさん。これはもはや様式美だな。
それにしても、あのあばれる君がCMとかに出ているのを見ると、ちょっと胸が熱くなる。

妄想 2014/10/01
都民の日。

リム坊は学校が休みだったりするが、ぼくには関係ない。
ということで1日だらり。天気も悪かったしな。
リム坊は地域のお祭り行ったりするが、ぼくには関係ない。
炊き込みごはんを炊いて肉じゃがでテキトーにごはん。

きょうの『零』。
やっぱり神社の中をうろうろ。ネットで攻略法とか調べるのもアレかと思ってそうそうに切り上げ、インターネット大会のためのポケモン育成。特大パンプジンとか、まず選出なんかしないんだけどなー。

きょうの『メンタリスト』。
ついにローレライが……というのもあるのだが、まさかこれでリグスビーも退場なんてことになるんじゃないだろうな? 前々から、今シーズンでヴァンペルトとリグスビーがいなくなるって噂だけは聞いていたんだが……。